「コロナで経済自粛が必要」は中国共産党の高等な騙しである。ロックダウンは必要ない。西側自由諸国はロシアと中共のミスリードで経済を崩壊させている。




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・ロックダウンは全く伝染病対策にならない。マスク、手洗いが一番の予防


「新型コロナ」で人は死なない。肺炎で死ぬのである。糖尿病や呼吸器の病気があった人、高齢者が無くなるのである。
欧米のロックダウンは逆効果であり、台湾や日本のマスク・手洗い、韓国式のドライブスルー検査などが効果的だった。
(アジア人は体質的にコヴィド(Co19)に強かったが)

日本でも世界でも、インフルエンザによる肺炎で多くの人が無くなっている。
コロナが流行する前にも、新型インフルエンザで米国では大勢の死者が出ていた。

「コロナはペストや天然痘のような死に至る病である」というのは全くの誤解、というか恐怖による拡大解釈である。
新型コロナより、自殺やインフルエンザの方が圧倒的に多くの日本人を殺している。
コロナにたいしても、「マスク、手洗い、清潔な生活習慣」という通常の感染症対策で良いのである。


もちろん、「生物兵器が使用された」という警戒心は大切である。致死性のバイオテロが行われればそれこそ何十万人という死者が出る。
しかし、コロナは少なくても数百から数千人である。
過度に怖がる必要はない。




・「コロナにはロックダウン(都市閉鎖)が有効」は中共の流したミスリードである!武漢市の閉鎖を見て、都市閉鎖が有効だと騙されてしまった。


中国の武漢市で伝染病が大流行して、その後に人民解放軍による「都市の閉鎖」を目撃した西側諸国(英米日本など)は、
「新型コロナの伝染を防ぐには都市閉鎖が必要である」と信じ込んでしまった。

日本人は、社会主義とは何かも、社会主義体制も、共産党執権(集団独裁)もそれは何を意味しているのか知らない。
「ソ連崩壊」もそうだが、ロシア・イラン・中国・北朝鮮・ベトナムなど東側諸国はこうした「国家規模の嘘と騙し」が可能なのである。

共産主義者とは「西側に常に偽情報と心理戦を仕掛けて、征服する」ことを目的としている。
「ユダヤ・ロシア民族中心の世界新秩序」こそが彼らの夢(一般の共産党員すら騙されている!)


今回の「自粛ブーム」「都市封鎖」で西側諸国は「経済の自己崩壊」を起こしている。

また「社会保障にお金を使うべきだ。今は軍拡の時でない」とロシア中国陣営を喜ばせる政策をとっている。
これも間違っている。
新型コロナなどインフルエンザを改良した程度なのだから、予防は必要だが最優先課題ではない。




・社会主義体制を目指す安倍政権、そして維新ファシストとポピュリズム共産党



安倍政権は「社会主義や共産主義を目指す極左・革命政権」だと私は指摘してきた。

アベノマスク(ベトナムや中国など共産圏産)
実際にマイナンバーIDと特別給付金のひもつけ、政府主導の計画経済(アベノミクス)と「大きな政府」「集産主義」「計画経済」
と社会主義経済を実行してきた。

安倍は口先では「中国の覇権主義に反対!台湾との友好、アメリカの同盟強化」と言っている。
しかし、安倍政権は決して空母機動部隊の増設も、防空ミサイルの量産も、NBC(核・生物・化学兵器)防護部隊の増加もしない。
それどころか、ロシアや共産中国に接近している。


安倍総理は「嘘に嘘を重ねる」人物であり、安倍さんの言葉をうかつに信じてはならない。



・「検察庁法案改正騒動」に誤誘導されてはならない。日本は社会主義革命(日本人民共和国)に向かっている。



検察庁の改正法案(内閣府が検察庁の人事に介入できる)の改正も反対も、ヘーゲル弁証法的な「2極対決世界」であり、
騙されてはいけない。


共産党と自民党はどちらも「唯物史観のマルキスト」「ロシア中国の垂直(すいちょく)侵略部隊」である。


安倍総理の父親、安倍晋太郎氏はエチオピア共産党(WHOのテドロスの母体もここ)のメンツギス人民政府を支援していた人物である。
また、安倍晋太郎は「俺は朝鮮人だ」と公言していた。
安倍一族の選挙事務所は朝鮮総連系のビルだった。
つまり、安倍総理とは日本と北朝鮮の混血で共産主義者である。

検察庁のTwitterデモ、芸能人の反対大運動なども「安倍おろし」のシナリオにそっただけにすぎない。
そして、維新ファシスト勢力による「地方分権」、その次に日本共産党が実は裏で統制する「国民連合政府」を目指すつもりである。