日本共産党は最悪のブラック企業である。深夜まで働かさせられる。交通費も昼食代もゼロ。本の押し売り。



日本共産党とは、高齢化が激しいので若者の確保に躍起になっている。

しかし、それにもかかわらず、老人が老人のために党活動しているので、若者は食いつぶされるのがオチだ。

ワタミやセブンイレブンを批判しながら、結局は「名ばかり管理職」で若者をこき使うのである。

しかも時給ゼロ。 自民党がネット工作のために、ネットサクラ屋のランサーズに業務委託していたらしいが、
ランサーズでさえ、時給800円である。日本共産党とはランサーズ以下の奴隷ビジネスである。

右と左.jpg


https://taiwanroc.seesaa.net/

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また選挙前は、「あいつに電話しろ!」「ポスターを○○枚貼れ」と仕事が10倍以上は増えます。
さらに、みんなも忙しくピリピリしているので、怒りっぽくなっています。
また、電話かけやポスター貼り付けのノルマがキツくて、100枚以上は1人でやらないといけないと覚悟した方がいいでしょう。

どうして日本共産党はこんなにブラック企業化してしまったのでしょうか?


私は次の理論的・仮説的な論理を立ててみます。


・党員が減っているので、1人の仕事が異常に多くなってしまう(特に選挙の時に)

・高齢者が中心なので、若者をこき使ったり、若者へのしわ寄せがひどい(キツイ任務は若者へ)

・連帯責任や上からの罰則がひどいので、地区委員は無理さえてでもノルマを達成しようとする

・政党助成金をもらわないので、党員をタダ働きさせてコストを抑えている


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日本共産党とは、中国共産党や北朝鮮と同じ、

「党は絶対に間違わない」

「党は絶対に謝罪しない」

「何か問題があれば、それは共産党ではなく反共主義勢力の責任である

これが日本共産党の基本姿勢だ。間違いを認めない、謝らない、嘘をつき続ける。


マルキストは常に嘘を言い、自己正当化をしなければならない。なぜなら、マルクスの「等価交換」「経済こそ下部構造」「原始共産主義」
という世界観が、嘘であるからだ。
マルクス経済『学』は破綻している。

日本共産党とはほんとうにそういう全体主義勢力であり、唯物史観を唱えるオウム真理教だと思います。



日共発見2.jpegワイドショーな共産党 共産豪邸.jpg共産党員暴動.jpg共産党はナチスと同じ.jpg




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