私がパワハラされたのは「誤解」?? 共産党地区委員の吉田の驚くべき発言。



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私は左翼で、脱原発や水道水民営反対の運動をやっていた。デモ活動にも、護憲集会にも参加した。
労働学校(マルクス思想学校)や民主青年同盟の若者たちとも交流があった。

日本共産党の党員らもみないいひとで、私に「疲れたらゆっくりやすんでね」「なんでもそうだんしてね」と優しい声をかけてくれた、
人々も多かった。

しかし、実際に党員に成ってしばらくすると、私がサボタージュしているとでっち上げられ、
「恫喝」「脅迫電話」が行われた。


http://freedom0705.seesaa.net/article/467708859.html


私が「疲れた。休みたい。」と言うと「自己中だ!」「みんな頑張ってるのに!」と恫喝された。統一地方選挙での話。



・唯物主義なので「人間の心」心理・精神を理解しない共産党員ら


日本共産党員は「観念論=悪」だと考えている。
つまり、自由なイメージや感覚は悪であり、『科学的社会主義』のみが真理だとしている。


ブラック企業なみの、電話業務・選挙ポスター貼り・勧誘活動・学習会(アカハタ集団音読儀式)で多くの党員はクタクタになるが、


それを「ハードすぎる」「もっと休みたい」というと、






「お前は道徳的に劣っている!!」
「みんな頑張っているのに、お前の責任感はそんなものか!!」
「お前は、嘘つきで人間として劣っている!!」



と、「愛のある教育」が行われる。(単なる恫喝・脅迫である)

これは私が実際に体験した。さらに私の知り合いの元共産党員(彼女は教師だった)も同じことを言っている。


このモラハラ(道徳攻撃・人格攻撃)が、「平和主義」「自由な日本」を主張する日本共産党の正体である。


党中央・地区委員・細胞組織・学習班、が秘密警察として党員を監視している。

実際に日本共産党には「第二事務局」という秘密警察部門、KGBが存在している。

民主青年同盟の集会や、労働学校(マルクス思想学校)の勉強会も盗聴されている。
(私はICレコーダーの管理をしたこともある)


日本共産党は「党を公安警察が盗聴していることを批判」するくせに、自分たちは党員の活動を盗聴
しているのである。


共産主義者はいつもそうである!

自分たちは侵略するのに、相手には「侵略するな!」「戦争反対!」と叫び、
自分たちは恫喝するのに、相手には「人権を守れ」「平和を愛せよ」と言い、
自分たちはヤクザ・ゴロツキのようにふるまうのに、相手には「人格をみがけ」「人として成長しろ!」
と言ってくるのである。
モラハラ夫、DV夫と同じである。




・日本共産党は中国共産党とおなじ「スターリン主義」であり、独裁と暴力の政党である。


自称「中国共産党とは全然違う日本共産党」は、志位委員長が「天皇」として20年間も党首をしている。
さらに、「不破哲三」が「上皇」として、社会科学研究所所長の名義でイデオロギーを統制している。

つまり日本共産党は「不破哲三が独裁する北朝鮮」である。

不破(ふわ)の「スマイリング・コミュニスト」戦略で、表向きは「寛容で」「笑顔で」「優しく」ふるまっているだけである。

私は、日共の「二面性」を恐ろしいほど体験した。日本的な悪、日本人的な悪を凝縮したような空間である。


しんぶん赤旗を集団で音読したり、「党中央の見解」をみなで丸暗記するなど、自由など1㎎も存在していない。


党中央を批判したら、最初は優しく「偏らないでね」「もっと勉強してね」とさとしてくるが、
だんだん言うことを聞かないとヒステリーを出して恫喝してくる。

まるで相手が、人として大きく劣っており、この世の悪の総体かのように憎悪してくる。

地球上で、ヘイトクライム・ヘイトスピーチを一番アクティブに行っているのが、イスラム原理主義と共産主義者である。

日本共産党を犯罪組織として法的に規制すること、これが真の平和主義と人権擁護である。